■ MS関連:VB2005 Express
■ Micorsoft Visual Basic 2005 Express Edition について
仕事の都合でWeb Developer 2005 を入れいていた都合で、メインPCにも.NET 2.0 Framework は入っているのですが、VS2010 Express は、4.0 である必要があるためメインPCには入れていませんでした。
ただ、どうしても.NETで遊んでみたくなってしまいメインPCに入れるためにVB 2005 Express を入れることにしました。
2011年1月現在、VB2005 Express はWebからは入手不能なのですが、以下のような本を購入することで付録CDからインストールすることができます。
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プログラムを作ろう!パソコン教科書 Microsoft Visual Basic 2005 Express Edition入門 (マイクロソフト公式解説書) 販売元:日経BPソフトプレス |
私は、ブックオフで105円で入手しました。
個人的には、仕事で2005 C#、Web の2つは使ったことがあります。(C#はExpressではないが。)
.NET との出会いは、初版のβ版の頃に遡ります。
当時は、何も情報がなくいきなりBider、Adapter とか登場してびびった。
便利半面、なんか使いづらくもありました。
その後、2003 、2005 と歩んだわけですが、2008?は飛びましたね。
自宅には2010がWin7のXPモード上に入っていますが、重くて使っていません。
最初に書いたとおり、メインPCには2005 Webが入っているのでMSDNとかSQLサーバとかもその時同時に入れているため具体的なサイズはわかりませんが、VB 2005 Express だけなら400Mバイトあれば足りるようです。
もちろん、その後開発したりするわけですから空き容量が500M に入れても仕方ないのですが・・。
さて、とりあえず105円とはいえ購入してみた以上、リハビリのつもりで本の中身をやってみよう!と、思いました。
もちろん、作り方や各種用語などは知っているのでかなりの無駄作業であることはわかっているのですが、まぁ。。いいでしょう。
さて。どうなるかな。
とりあえず、いまPicture ボックスを盛りだくさんに貼り付ける作業が嫌で、ちょっと記事を書いてみました。
今後、VB 2005 Express に関する情報をこちらから発信できれば・・そう思っています。
どうぞヨロシク。






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