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2010.09.13

睡眠障害:「復職までにできること」


おはようございます。
本日は、すがすがしく早起き・・・。
ではなく、眠れませんでした。

いや、正確には記憶を失ってる瞬間があるので、たぶん寝ています。
あとで呼吸確認用のボイスレコーダー確認しないとわからないけど・・。

実際、休職や失業している人って早起きしてもやること無いよね・・。
普通に考えたら。

自分は、睡眠障害とは別の病気で散歩がきつくなってからは、出かけることもなくなりました。
普通の人は、まだ散歩ができるんだからよいのかな。
もちろん、私もPGしたりすれば時間はつぶせるし夢中になれる。

けど、やはり最近はすぐに復職できるかどうか・・と、不安になります。
PGやってる場合じゃないんだよね・・。
4時前に眠れれば御の字。
いまはいいですが、仕事をしているときにはかなりきつい話です。

考えてみたら仕事してたころは、7時ごろに眠れると嬉しかった気がする。
少しは改善している・・・と見るべきだろうか。
それなら、あと1年も待たないと普通の人のレベルには寝起きできないということか?

問題は、普通の人がわからない。
先生に聞いたら、朝は誰でも眠い。年取ったら嫌でも早起きだよ。って、言われた。
とても睡眠障害の専門医が患者に放つ一言とは思えないコトバ。

「あまいこといってんじゃねぇよ」
と、言いたいのか?
20年近く睡眠障害やってりゃ普通がわかんないんだって・・。
近しい人や一緒に寝起きする人って、自分を知ってるから無理強いしたり、しないしねぇ・・。

とはいえ、お金が無いと生きていけません。
エンドは決まっているのです。
人生のエンドを迎えないためには、どうにかして仕事をしなくてはいけない。

まずは、午前中、続いて7時台。
それができないなら、タイムシフト契約や夕方勤務のできる仕事。

とはいえ、だいぶ改善しているのか眠気というものを一日のどこかで感じることができるようになってしまった。
以前は、無眠?朝飯前。だったし、眠気なんてこなかったから夜勤においては鉄人だったのだが・・。


さて。何をしよう。早起き・・。
たぶん、早起きしてもすることがないのが最大の問題だよね。

それでも、1年半でだいぶ心の強迫観念が減ってきた気がする。(最近少しもどってるけど。)
絶望的に人生追い詰められている感じがあった、年始や去年にくらべてPGを始めてからの生活は充実していたと思う。


土日は、趣味。
平日は、仕事系のPGや作業と決めている。

が、たまに何もできない日がある。


前にも書いたがそういう日は焦らず、ビデオでもテレビでも見てしまえ!
考えるほうが無駄なのだ。
心の強迫観念を忘れ去ること。
それが第一歩。
次に、やりたいことをやればいい。
次第に時間のすごし方を見つけられる。

ただ、時間を掛けすぎると今度は私のようにエンドが人生のエンドになるんじゃないかと逆脅迫に迫られるわけだが・・・。

休職、失業も精神力が必要。そう思いました。

で・・・ブログかいちゃった・・・PGでもすっかな。

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